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“ボツ確実”でも取材せよ――不況下のマスコミ界でちょっといい話(Business Media 誠)

 不況が長引く中、広告収入が激減した反動でテレビ、新聞各社の収益構造が悪化の一途をたどっているのは周知の通り。こうした中、「スポンサー様の意にそぐわない原稿はボツ」との風潮がマスコミ界を覆っているのだが、先日「“ボツ確実”でも取材を続けろ」というちょっと変わった話に接した。骨のある報道マンが減り、物分かりの良いサラリーマン記者が幅を利かす中、筆者が仕入れた“ちょっといい話”をご紹介する。

●批判コメントは絶対ダメ

 数カ月前のある日のこと。筆者は某民放キー局のスタッフルームに呼ばれた。同局がスタートさせる新しい報道系の番組にコメンテーターとして出演してほしい、との要請を受けていたからだ。

 同局では、番組総責任者であるプロデューサーや現場を取り仕切るディレクターと面談した。局側による事前の適正検査というわけだ。席上、筆者が得意とする経済・産業系の手持ちのネタをいくつか披露したところ、番組スタッフの顔が一斉に青くなった。

 この際、筆者は某大手自動車会社や某大手流通企業が抱える諸問題を指摘したのだが、「絶対にその種のネタは使えない」「編成や営業からのクレーム必至」などと“ドン引き”されてしまったのだ。筆者が槍玉に挙げた2つの大企業は、当該番組のスポンサーでないにも関わらず、である。

 筆者が指摘した諸問題とは、一般メディアがほとんど伝えない大企業の業績面でのカラクリや、矛盾点など。筆者としては、特段危ない話をしたつもりはないのだが、同局のスタッフには刺激が強すぎたらしい。

 「経済ジャーナリスト」の肩書きで、筆者はさまざまな媒体で原稿を書いている。が、ここ2〜3年の間、「この批判記事、もう少しトーンを落としてもらえないか」などと、スポンサーに配慮するよう暗にプレッシャーをかけられたことは幾度となくあった。しかし、冒頭の民放局のように、打ち合わせ段階でダメ出しを食らったのは初めてだった。

 当然、筆者の番組コメンテーターの話は白紙となり、同局で「危険人物」のレッテルを貼られたのは言うまでもない。

 もちろん、筆者だけでなく、報道の現場で働く多くの記者がこのような“圧力”を日々肌で感じている。こうした現場記者に対する圧力が報道の質を低下させ、世間からの批判を浴びる一因になっていると筆者はみる。

●なめられたらおしまい

 過敏とも言えるスポンサーへの配慮がまかり通る中、こんなエピソードがあった。今春、某大手企業がスキャンダルに揺れた際のこと。某大手企業は、民放各局へのCM出稿が多い優良スポンサーであり、メディア各社の取材体制の腰は引けた。

 こうした環境下、ある民放局の報道担当幹部が「ボツ確実でも取材を続けろ」と吠えたのだ。当然、同局の担当記者も社内外の“空気”を敏感に察知し、他社と横並びの記事を出し、スポンサーを刺激しない程度の取材にとどめていたという。

 この幹部に“吠えた”真意を尋ねてみた。すると、「報道の仕事はなめられたらおしまい」と至極真っ当な答えが返ってきた。

 同幹部の主張はこうだ。「もちろん局全体にとってスポンサーは大切な存在。だが、スキャンダルは別。報道する価値のあるネタであれば、遠慮などせず、ガシガシ取材すべし」という理屈だ。この発破に応える形で、この局の若手記者は当該企業の幹部にベタ張りし、スキャンダルのキモとなるネタの獲得に成功したという。

 筆者が関心したのは、この後の話だ。

 当然のことながら、この幹部が事前予想していた通り、「局上層部にスキャンダルのキモを報じる事を止められた」という。つまり、肝心のネタはボツになったわけだ。

 ただ、「ボツを承知で取材を続ける場合と、はなからあきらめたときでは、企業の受け止め方が全く違う」。言葉は悪いが、報じられることのないネタをひたすら追いかけられたのでは、取材される側はたまったものではない。スポンサーの威光を使えば、いくらでもネタは潰せると高をくくっていたのが、全くその論理が通用しないからだ。

 現在もこの大手企業は同局へのCM出稿を続けている。同局の営業や編成部門に企業から圧力をかけた、あるいはクレームを入れたかなどの詳細は知り得ないが、「ボツを承知で取材された」という要素が大きく作用している結果だと筆者は考える。

 記者クラブ問題や度重なる誤報、官房機密費の授受など、既存メディアへの風当たりが日増しに強まっている。だが、一般に伝えられないメディアの内部では、懸命にあがいている報道マンがいる。そのことを、多くの読者に知ってもらう価値は十分にある。筆者はそう考えて今回のコラムを綴ったつもりだ。【相場英雄】

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 参院選の立候補者に渡す腕章や街頭演説用標旗(のぼり)などの「七つ道具」の入札を控え、和歌山県が業者向けに見本として県庁内に展示していた3年前の参院選の腕章2点とのぼり1点が、展示終了後になくなっていたことが21日、わかった。県は盗まれたとみて、和歌山西署に被害届を提出した。

 県などによると、見本用の七つ道具は4月20日から県庁1階の廊下で展示。22日午後1時に入札を締め切り、アルバイト職員が段ボール箱へ収めたが、翌23日朝に担当職員がチェックしたところ、のぼりと腕章(計約6800円相当)がなくなっているのに気づいたという。

 県はのぼりと腕章について、今月になって改めて入札を行った。

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 集団予防接種でB型肝炎ウイルスに感染したとして、患者らが国に損害賠償を求めている訴訟で、政府は9日、札幌、福岡両地裁で3月に出された和解勧告に応じる方針を決めた。原告側は既に、和解協議入りを表明している。札幌地裁の次回期日の今月14日以降、協議が始まる見通しだが、救済範囲や補償額などを巡る双方の主張は隔たりが大きく、早期の全面解決につながるかは不透明だ。

 9日は鳩山由紀夫首相や仙谷由人国家戦略担当相、長妻昭厚生労働相ら関係閣僚が首相公邸で協議。首相から救済範囲の考え方について質問があり、長妻氏らが複数のパターンを説明したという。長妻氏は協議後、「最終決定ではないが、早期解決を目指す意識は共有できた」と説明。一方で、国側が14日に救済範囲など具体的な条件を示すことは困難との認識も示し、裁判所の指揮下で救済の枠組み作りを進めることになる見通しを語った。

 予防接種によるB型肝炎ウイルスへの感染を巡っては、最高裁が06年6月、ウイルス感染の危険性を認識しながら注射器の使い回しを放置したとして国の責任を認め、北海道在住の5人の勝訴が確定した。しかし、国が患者の一律救済に応じなかったため、08年3月に道内の別の5人が提訴。その後も提訴が相次ぎ、東京や大阪、広島など全国10地裁で420人(家族ら10人含む)が係争中だ。

 原告側は、予防接種が原因と推定される患者全体の救済を求めている。しかし、国側は財源の問題などから、母子手帳で接種記録が確認できることなど感染経路の厳格な証明にこだわっており、協議は難航も予想される。

 弁護団によると、原告のうち36人が肝がんになり、286人は肝硬変や慢性肝炎を発症。原告・弁護団は和解による早期の全面解決を訴え、11〜12日に東京都内で集会や街頭活動を行うとともに、与野党幹部らとも面談して政府への働きかけを求める。【佐々木洋、青木純】

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 前原誠司国土交通相は27日の閣議後記者会見で、民主党の小沢一郎幹事長が高速道路の新料金制度に関して「最終的には政府、突き詰めて言えば首相が決定することだ」と発言したことに対し、「(政府というのは)その通りだが、首相が決めるのではなく国土交通省で決める」と反論した。高速道路料金の変更は国交相の許可事項に当たる。
 小沢氏は26日の記者会見で、同省による新料金制度について「実質値上げという、ばかなことはあるかという声が充満している」などと述べ、改めて見直しを求めていた。これに対し、前原氏は会見で「国民の声を真摯(しんし)に受け止め、政策に反映させることは大事だ」とも述べた。 

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地下鉄30本運休、7人転倒・搬送…春の雪(読売新聞)

 関東地方を中心に、雪の影響で交通機関の乱れや、事故が相次いだ。

 都営地下鉄三田線では、東京都板橋区の志村車庫でポイントが凍結。同線は始発から運転を見合わせ、30本が運休、1万5000人に影響した。JR中央線では、17日午前6時55分頃、山梨県北杜市の穴山―日野春間で、倒木により上下線が甲府―小淵沢間で約3時間半にわたって運転を見合わせ、特急7本が運休した。JR東日本によると、倒木は降雪の影響とみられる。

 東京消防庁のまとめでは、都内では雪で足を滑らせ、骨を折るなどのけがで7人が救急車で搬送された。

 福島県西会津町の磐越道上り線では17日午前7時頃、乗用車とトラックが正面衝突し、乗用車に乗っていた50〜80歳代の男性3人が重軽傷を負った。県警高速隊によると、当時、路面に雪が積もり、乗用車がスリップして反対車線にはみ出したとみられるという。

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普天間移設 「米軍基地ノー」強く訴え 徳之島の反対集会(毎日新聞)

 島の未来を壊さないで−−。鹿児島県徳之島で18日開かれた米軍普天間飛行場の移設に反対する集会。若い母親や農業者など島内を代表する住民ら16人がステージに上がり「米軍基地ノー」を訴えた。目標の1万人を超える参加人数が発表されると、広さ約3ヘクタールの漁港広場(徳之島町)を埋め尽くした参加者から拍手が起こり、指笛が鳴り響いた。主催した地元町長らは「政府は徳之島をあきらめるしかない」と自信を見せた。

 「私はこの徳之島が大好きです。鳩山総理大臣、オバマ大統領、どうか平和な島を、私たちの徳之島の未来を壊さないでください」

 学生代表の徳之島高2年の中熊優姫(ゆき)さん(16)は、日米政府のトップにあてた手紙を読み上げた。昨年、徳之島町で上演された本土復帰運動を描いた演劇に出演。戦後米軍統治下に置かれた島の苦難の歴史を改めて知り「私も島を守りたい」との思いを強くした。「米軍基地の移設で島の自然がなくなるのはいや、と友達ともよく話し合う」といい、率直な思いを日米両首脳に訴えようと、1人で約400字の手紙を書いた。

 所得格差、雇用難の疲弊した地域経済を背景に、島内には移設受け入れによる振興策を期待する声もある。しかし、集会では、本土からUターンしてきた若い世代も口々に移設反対を訴えた。

 出産を機に帰郷し、今は4児の母の野中涼子さん(33)=徳之島町=は、夫や子供と一緒に特設ステージに上がった。徳之島3町は全国一の出生率で、「子宝の島」とも言われる。子育て中の野中さんは「子どもがのびのび育つ島に基地はいらない」と声を振り絞った。

 反対一色に染まる島内では影が薄いものの、移設賛成の声も根強く残る。集会に参加しなかった、推進派の伊仙町の男性は「集会に参加しても、絶対反対という人は多くないはずだ。仕事がなく将来が見えないのに、政府から説明もないうちに反対するのはおかしい」と話した。【村尾哲、斎藤良太】

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 福岡県警博多署は12日、3歳の次女をテーブルから床に突き落として意識不明となるけがをさせたとして、福岡市博多区の無職、山崎志穂容疑者(27)を暴行容疑で逮捕した。山崎容疑者は「テーブルの上に立っていたのでカッとなって押した」と容疑を認めているという。全身にやけどやあざもあったことから、同署は虐待が繰り返されていた疑いが強いとみて傷害容疑で調べる方針。

 意識不明となっているのは、山崎容疑者の次女の山本心結(みゆ)ちゃん。

 逮捕容疑は、11日午後10時10分ごろ、自宅でテーブルの上にいた心結ちゃんの背中を手で押し、35センチ下の畳に転落させたとしている。心結ちゃんは顔面を強く打ち、意識不明の重体。

 山崎容疑者は10分後「娘が意識がなく、呼吸もない」と自分で119番した。

 山崎容疑者は会社員の夫(31)と長女(7)、心結ちゃんとの4人暮らし。娘2人は山崎容疑者の連れ子で、山崎容疑者だけが夫の戸籍に入っていたという。

 近所の住民の話では、先月ごろから山崎容疑者の部屋から大きな声が聞こえるようになり、11日午後7時ごろにも山崎容疑者の怒鳴り声が響いていたという。今年1月の夕方には、心結ちゃんとみられる女児がパジャマ姿で部屋の前の廊下で泣いている姿も目撃されていた。心配した住民が山崎容疑者宅のチャイムを押しても反応がなかったという。【阿部周一、近松仁太郎】

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収納ケース内女性遺体 殺人容疑で女を再逮捕「殺していない」(産経新聞)

 東京都瑞穂町殿ケ谷のアパートの一室で昨年12月、この部屋に住む無職の白石美咲さん(33)の遺体が収納ケース内で見つかった事件で、警視庁捜査1課は9日、殺人容疑で同居の職業不詳、新田(にった)智子被告(38)=死体遺棄罪で起訴=を再逮捕した。

 同課によると、新田容疑者は「死んでいるのを見つけただけ。殺していない。何で逮捕されたか理解できない」と容疑を否認しているという。

 逮捕容疑は、昨年12月11日ごろ、自宅で白石さんの頭や腰などを多数回にわたって殴り、殺害したとしている。

 同課によると、2人は昨年9月ごろから同居。2人の間に金銭トラブルがあったとみて調べている。新田容疑者は殺害後にセメントやプラスチック製の収納ケースを購入したとみられる。

 新田容疑者は昨年12月中旬、白石さんの遺体を収納ケースに入れてセメントを流し込み、遺棄したとして起訴された。

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 民主党は、新党結成に向けて自民党に離党届を提出した与謝野馨元財務相らの動きを「自民党のコップの中の争い」(中堅議員)として、政局や夏の参院選に大きな影響はないとみて静観している。幹部や閣僚からは与謝野氏らとの連携を否定する声が相次いだが、参院選後の政界再編もにらみ、与謝野氏らの動向や自民党の対応を注意深く見極めようとしている。
 民主党の輿石東参院議員会長は3日、甲府市内で記者団に「他党のことや人の発言の言葉尻を批判している暇はない。政権与党はスピードと結果が問われる。参院選に向けて政策で勝負していく」と強調した。細野豪志副幹事長も取材に対し「自民党の動きに惑わされることなく、政権政党としての成果を積み上げていく」と語った。 

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